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経営者方と一緒に問題課題の解決を行います。


経営改善の計画を作成して、着実に実行しましょう!

目の前の問題・課題を解決するため、
経営者の皆さんと一緒に、知恵を出し作りあげた計画を実行するため
息の長いご支援を続けさせていただきます。

 

ご支援の内容

収支状況と財務状況を改善し、資金繰りを円滑にするために、以下のご支援をさせていただきます。

事業別ポジショニング整理と経営戦略決定(成長・維持・撤退)支援
新製品・サービス開発、顧客開拓の方策決定(新製品開発・顧客開拓) 支援
マーケティング等プロモーション策決定(販路拡大・販促支援) 支援
このため、取引先情報の収集と経営陣・幹部社員間の情報共有と意思疎通推進支援
企業総合力強化のため、社員教育・社員意識向上・意欲のある社員評価の仕組み構築支援

事務所のポリシー

 

売上を増やし利益を確保し、社員や家族・取引先や仕入先、金融機関や支援機関との Win - Win の関係を創るため、当事務所は支援をします。

 
そのために!

 
・経営者の方の理念や方向性を伺い、改善策を検討し、粘り強く実施します。
・経営陣間の意思疎通を図り、社員の前向きな意識を引き出します。
・他企業と連携し、新製品・サービスを開発し、顧客開拓を進めます。
・主力金融機関や顧問税理士と一緒に支援して、信頼関係を構築します。
・資金繰りを円滑にするため、主力金融機関と一緒に支援し信頼を高めます。
・新製品等の開発のため、国や東京都の補助金を有効に活用します。
・新製品・サービスを開発し、経営革新認定を受け、企業価値を高めます。
・従業員の皆さんが力を発揮できる、"職場の風土"を作ります。
・頑張る人を評価する仕組みの構築を行い、実行します。

 



診断士スキルの研鑽
平成6年から東京都中小企業診断士協会城西支部において、コンサルティング実務研究会を主宰し、会員15名と共に毎年100名前後の中小企業の経営支援を行い、スキルの研鑽を行っています。

最新情報

< 国等の補助金 >

補助金を申請する上で大事なことがあります。取り組む事業の新規性や革新性とその実現性をしっかり表現することです。そこで大事なことが経営者の方の強い想いです。その想いによって採択の可能性は高くなります。つまり、申請書を作成することが、経営の理念や戦略・計画を考える機会になることが、何より大事だと考えております。結果として採択されることを望みます。

平成27年第一回、ものづくり補助金の採択企業が発表されました。東京都では17,000社の応募があり、800社が採択されました。採択率は約4.7%で、今回も厳しい競争となりました。当事務所では、ものづくり分野で申請しました企業が採択されました。引き続き支援を行ってまいります。
26年は、取引環境改善型需要開拓事業とものづくりサービス革新分野で2社の採択と交付決定を受け、25年は、中小企業活性化補助金を1社、創業補助金2社の採択と交付決定を受けました。


< 新製品・サービス開発 >
他企業と連携し、新しい製品やサービスを開発するため、東京都のグループ連携支援事業を活用し、24年から26年までに5件10社の支援を実施。業種は、印刷物&IT、設計&建築、設備工事と制御機器、印刷データ&WEB、印刷製本&看板などで、開発した製品・サービスを展開しています。